2005年01月27日

レッドソックスとしての思い出ボール

メジャーリーグ(MLB)にある球団レッドソックスに所属するダグ・ミントケイビッツ一塁手がメッツに移籍することで、一つ問題が出てきたようです。

86年ぶりにワールドシリーズで優勝したレッドソックスの記念ボールをダグ・ミントケイビッツ一塁手が自宅で保管しているということで、返還を求めるレッドソックスと衝突しているようです。

毎年ワールドシリーズは行われている分けで。必ず優勝するチームがあるわけで。必ず優勝を決めるボールがあるわけで。これまでのボールの扱いはどうなっていたのだろうか。
やはり、最後のアウトを取った野手や投手、捕手が持っているのだろうか。
勉強が足りないばっかりにこの問題がどうなるか全く予想が付かない。
86年ぶりという歴史的なボールなだけに行方が気になります。
posted by MLBスタッフ at 12:57| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | MLBニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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